• 「マクドナルドだけ」を食べ続けると何が起こる?

    Quora . , CONTRIBUTOR

    マクドナルドで買えるものだけを食べて暮らすのは健康に悪いのか?質問サイトQuoraに寄せられた質問にスタートアップの専門家Jonathan Brillが答えた。毎日3食マクドナルドでも問題はないし、「健康的な食事」とは言えないかもしれないが有害だと言い切ることはできない。ただし、以下の点に気を付けて ...

  • 走行距離32万km超の「長寿」車種、トヨタとホンダが半数占める

    Jim Gorzelany , CONTRIBUTOR

    米国では新車を短期間のみ借りる形で利用する人が増加しており、その人気はこれまでにない高まりを見せている。また、自動車を所有している人もその約3分の1が、携帯電話と同じ程度の期間で車を買い替えている。だが、中にはできる限り自動車購入にかけた金額の元を取ろうと、走る限りは乗り続けようとする人もいる。調査 ...

  • 「グーグルフォト」iOS版の重大な変化 アップルに歩み寄り?

    Paul Monckton , CONTRIBUTOR

    最新のアップデートで「グーグルフォト」のiOS版に重要な機能が加わった。グーグルフォトは、これまでアンドロイドとiOSの双方で非常に便利に使えるアプリとして知られてきたが、iPhoneの写真アプリと比較すると一つだけ欠けていたのが、AirPlay経由でテレビ画面に写真や動画を表示する機能だった。グー ...

  • 米国人が「日本国際賞」をより重視すべき理由

    Bruce Y. Lee , CONTRIBUTOR

    ノーベル賞の名前は、米国人の誰でも知っているかもしれない。だが、「日本国際賞(Japan Prize)」はどうだろうか?それどころか、米国人の「地理リテラシー」の低さを考えれば、日本がどこにあるかさえ知らない人がどのくらいいるだろうか──?日本国際賞は、世界中の科学者にとって最も名誉ある賞の一つだ。 ...

  • 米で最も盗まれる車、新車・中古車の「上位」10モデルとは

    Jim Gorzelany , CONTRIBUTOR

    華やかなスポーツカーや高額なラグジュアリー・セダンが最も「自動車泥棒」に狙われやすいだろうと思う人もいるかもしれない。だが、データによると実際のところ、最も多く盗難の被害に遭っているのは主流モデルだ。その傾向は、真新しい新車でも使い古された中古車でも同じだ。全米保険犯罪局(NICB)が毎年発表する報 ...

  • 中国人旅行客のマナーは改善するのか 政府も「教育」に四苦八苦

    Wolfgang Georg Arlt , CONTRIBUTOR

    中国政府は近年増加を続ける海外に向かう旅行者たちを、自国が海外と交流を行う手段の一つと考えている。言い方を変えると、ソフトパワーということになる。李克強首相は、昨年5月の北京の世界ツーリズムカンファレンスで、その考えを明らかにした。ソフトパワーという概念は2007年、胡錦涛前主席の中国共産党第17回 ...

  • ザッカーバーグ夫妻、「論文共有」による科学研究の加速を支援

    Matthew Herper , FORBES STAFF

    フェイスブックの創業者マーク・ザッカーバーグと妻で医師のプリシラ・チャンが慈善活動を目的に設立した有限責任会社(LLC)「チャン・ザッカーバーグ・イニシアチブ(Chan Zuckerberg Initiative、CZI)」が、研究者らが科学誌に投稿前の論文を共有するための「bioRxiv(バイオア ...

  • 教育ロボットで世界を狙う中国「Makeblock」創業者、31歳の野望

    Yuji Ueda , CONTRIBUTOR

    ドローン分野でDJIが世界的ブランドを確立して以降の中国では、創業当初から世界市場を視野に入れる「ボーングローバル」志向のスタートアップ企業が増えている。広東省の深センで2011年に創業の教育ロボットメーカー「メイクブロック(Makeblock)」も海外売上が7割に及ぶ、生まれついてのグローバル企業 ...

  • 「買うべきではない車」新型10モデル、今年も複数調査から決定

    Jim Gorzelany , CONTRIBUTOR

    最近の新車の中から、機械的な面で評価が低いものを見つけることはますます難しくなっている。消費者のレビューなどで問題視されるのは、車そのものではなく使いづらくて混乱するインフォテインメント・システムや、難しいスマートフォンとのペアリングなどだ。最も平凡で人気のない車でも、10~20年前のモデルに比べれ ...

  • 世界のスマホ、上位10社の半分は「中国製」の衝撃データ

    Parmy Olson , FORBES STAFF

    現在、世界では30億人がスマートフォンやタブレットを使用している。その3分の1以上がアップル製品であることは、さほどの驚きではないだろう。しかし、ここで注目すべきは、中国の企業らが恐るべき勢いで力をつけていることだ。調査企業Newzooのデータによると、アクティブユーザー数で中国のスマホメーカーは合 ...

  • 精神的に強い人が「絶対にしない」10のこと

    Travis Bradberry , CONTRIBUTOR

    精神的な強さは、全く予期していないときに起きたことによって試されるものだ。その人の精神的なタフさは、困難なときに何をするかではなく、何をしないかというところに明確に示される。精神的に強い人が決してしない10のことを学べば、あなたも自分の精神力を高めることができるはずだ。1. 失敗にこだわらない精神的 ...

  • 絶対に避けるべき企業の面接官が聞く10の質問

    Liz Ryan , CONTRIBUTOR

    恐怖は世界で最も強大な力だが、それについては誰も話題にしない。恐怖心はキャリアにおける決断に非常に大きな影響を与える。上司を恐れる社員は、職場で本当は言いたいことがあっても、口を閉ざしてしまう。失職中に手持ちの現金が減って来月の家賃支払いが心配になると、面接でたとえその仕事についての危険な兆候を察知 ...

  • 中国のセックス産業で働く女性は「1千万人以上」 現地小説家が試算

    Russell Flannery , Forbes Staff

    少なくとも1000万人の女性が中国の違法セックス産業で働いていると、中国の社会問題をテーマにした小説の著者が試算している。ベルギーの人口に匹敵する数の女性がセックス産業に従事していることになる。小説「Lotus(ロータス)」の著者の張麗佳(Lijia Zhang)は、自身の試算は国連による試算の40 ...

  • サムスンGalaxy S8は「製造コストが激高」であることが判明

    Ian Morris , CONTRIBUTOR

    調査会社IHSマークイットとスタティスタが発表したデータによると、サムスンのGalaxy S8の生産コストは1台当たり307ドル50セントで、昨年のS7 Edgeの約271ドルから大幅に上昇した。参考までにiPhone 7の生産コストは約225ドルとされている。Galaxy S8は現在市場に出回って ...

  • アンダーアーマー、上場後初の最終赤字 北米市場に不安

    Maggie McGrath , Forbes Staff

    スポーツ用品大手アンダーアーマーは今年第1四半期(1~3月期)の業績について、投資家らを不安にさせる多くの問題を抱えていた。2016年末には、ケビン・プランク最高経営責任者(CEO)がそれまでの好調な業績の伸びを維持することはできないと発言。今年2月には、同CEOがトランプ政権への支持を示したことで ...

  • 笑わない米ミレニアル世代、「歯の問題」は就職にも影響

    Diana Hembree , Contributor

    笑顔を見せないミレニアル世代の人がいたら、それにはそれなりの理由があるのかもしれない。米国歯科医師会(ADA)の調査結果によると、米国の「笑わない」若者たちは、“苦痛の世界”に生きているという。歯の痛みだけでなく、歯の状態が悪いことによる不安も抱えているのだ。ADAによれば、 ...

  • 1千億円を生む下着ブランド「ヴィクトリアズ・シークレット」 驚異の成長力

    Natalie Robehmed , FORBES STAFF

    総勢47名のモデルが参加する華やかなファッションショーが米CBSテレビの1時間番組で放映された。 世界で高視聴率を叩き出す「ヴィクトリアズ・シークレット・ファッションショー」は、この下着メーカーの巨大な売上の源泉となっている。「華やかなウイングやランジェリーをまとった美しい女性たちが、一流のミュージ ...

  • 長寿ブランド「ダンキンドーナツ」、生き残りのカギは柔軟性

    Steve Olenski , CONTRIBUTOR

    消費者の好みは大きく変わり、価値観は変化し、流行は移り変わる。そうした中を生き残り、時の試練に耐えるブランドは本当に素晴らしい。常に時代に追い付いてきたというだけでなく、繁栄を続けてきたということだからだ。ダンキンドーナツは、そうした長寿ブランドの類いまれな例だ。1950年に米マサチューセッツ州クイ ...

  • 日本市場を駆け上がる、フットウェア界の新星「KEEN」の戦略

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    2003年、爪先を守るトゥ・プロテクション機能を備えた水陸両用サンダルでデビューした、米国ポートランドに本拠を構えるアウトドア・フットウェア・ブランド「KEEN(キーン)」。創業者がヨットで足を怪我した経験から、「サンダルはつま先を守ることはできないのか」という疑問を基に誕生した、「コロンブスの卵」 ...

  • 海外旅行で超便利な「グーグルマップ」のタイムライン機能

    Anthony Karcz , CONTRIBUTOR

    多くのスマホユーザーはあまり意識していないがグーグルの「グーグルマップ」アプリは過去に訪れた場所や日時、移動に用いたルートの全てを記録している。iPhone上でグーグルのロケーションサービスをオンにしていれば、行動履歴の全てが蓄積されている。そこで気になるのは一体どのくらい、グーグルはあなたの行動を ...

  • 「謙虚さ」が女性の成功を阻む5つの例

    Kathy Caprino , CONTRIBUTOR

    先日、起床してからメールを読み始めた私は、リンクトインで自分が中傷されていることを知った。私の友人でフォーブスの寄稿者、ウィリアム・アルーダが書いた「仕事で成功する子どもを育てる7つの特性」を共有したときの私のコメントに対するものだった。私が取り上げた特性は、リストの中で特に気に入った「謙虚さ」だっ ...

  • 優秀な社員が辞めてしまう本当の理由

    Liz Ryan , CONTRIBUTOR

    現職よりも良い仕事を見つけたら、波風を立てることなく今の職場を去りたいと思うものだ。職場を去る社員が「断りようがないオファーをいただきましたので」というありきたりの説明をすることが非常に多いのは、それ以上の本当の退職理由を明かすメリットが全くないからだ。もちろん裏には「断りようがないオファー」以上の ...

  • フェイクニュース運営者が一挙登壇 彼らの「動機、カネ、急所」

    志村 一隆 , CONTRIBUTOR

    「This keynote is fake news」。そんなメッセージが大きなスクリーンが掲げられている。3月14日、米テキサス州オースティンで開催された音楽やIT、それにアートなどの祭典SXSW(サウス・バイ・サウスウェスト)の一幕、「フェイクニュース」のセッションには、500人以上集まっていた ...

  • 脱「一発屋」狙うGoProが好決算 中国と欧州でカメラ製品好調

    Lauren Gensler , Forbes Staff

    黒字化に向けて奮闘中のGoProが最新の決算で売上の伸びを報告した。4月27日の時間外取引で、GoProの株価は5%の上昇となった。今年第1四半期の売上は19%増の2億1860万ドル(243億円)で、アナリスト予測の2億790万ドルを上回った。GoProの売上の約3分の2は米国外からで、特にアクショ ...

  • ラトビアは「女性が活躍できる国」 象徴する35歳の財務大臣

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    危機の続くEU経済で例外的に安定成長を続けるラトビア。欧州の「今年の財務相」に選ばれた異色の財務相に、ラトビアで多くの女性が活躍できる背景を聞いた。バルト3国の一画を占めるラトビアの経済が好調だ。面積は日本の6分の1、人口は200万人弱ながら、2016年の経済成長率(推計)は3.5%と、EU全域の1 ...

  • 絶対に受けてはいけない10のはり治療

    Steven Salzberg , CONTRIBUTOR

    なぜ人々は、自分の体に効果がないばかりか、時に害をもたらすようなことをし続けるのだろうか。自己破壊的とも思えるこうした行為は、えせ医学が横行する要因となっている。オーストラリアの研究チームは5年前に医学誌「Medical Journal of Australia」に発表した論文で、数千種類もの医療行 ...

  • 中国の若者が激怒した「ヴィクトリアズ・シークレット」の失態

    Helen H. Wang , CONTRIBUTOR

    ヴィクトリアズ・シークレットは先日、パリで開かれたファッションショーで、中国人消費者を引き付けるために、ドラゴンをテーマにした下着を披露した。スーパーモデルのエルザ・ホスクは体にドラゴンを巻き付けて登場。アドリアナ・リマはドラゴンが刺繍されたスチレット・ブーツを身に着けた。しかし、中国人の若者の目に ...

  • 米自動車「初期品質調査」、ホンダに驚きの結果 1位は起亜

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    米国で販売されている自動車の初期品質調査で、韓国・起亜自動車の「キア」が第1位になった。トヨタ自動車や現代自動車だけでなく、ポルシェやレクサスなどの高級車ブランドも抑えての首位に、驚きと称賛の声が上がっている。調査会社J.D.パワーが同調査を開始して以来、高級ブランドに分類されないブランドがトップに ...

  • テスラが買収の独企業CEOが退任、理由はマスクの「過剰な要求」か

    Joann Muller , FORBES STAFF

    自動車ビジネスを変えようとする電気自動車(EV)メーカー、米テスラ・モーターズのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)の厳しい要求が、パートナー企業のトップをまたしても退任に追い込んだようだ。この一件は、テスラにとって何より重要な年内の「モデル3」発売を危険にさらしていた可能性もある。ロイターが4 ...

  • リーダーの資質がない上司が持つ10の特徴

    Liz Ryan , CONTRIBUTOR

    管理職とリーダーの違いは何か? その端的な答えはこうだ。管理とは、人がやるべき事をきちんとしているかを監督すること。伝統的な「監督」の考え方は、従業員は誰かに見張られていなければまじめに仕事をしなかったり、間違いを犯したりするという恐れに基づいている。「管理者」は後ろに向かって進み、自分の軍隊の誰か ...

  • 最強のプライバシー保護ソフト「トーア」に関する基本的知識

    Lee Mathews , CONTRIBUTOR

    ネットのプライバシーを守る上で最強のツールとされるのがトーア(TOR)だ。1月28日にはネット上のデータ保護向上を訴える、データ・プライバシー・デイのイベントが世界各地で開催されたばかりだが、この機会にトーアについて学んでみよう。トーアはネット上のプライバシーとセキュリティの向上を目的に作られたソフ ...

  • 今年「買わない方がよい車」13モデル発表、米の複数調査から判断

    Jim Gorzelany , CONTRIBUTOR

    最近の新型モデルは、かつての車とはかなり違っている──もちろん、良い意味で異なっている。本当にひどくダメな車がディーラーの店頭に並ぶことは、非常に珍しいことになった。だが、なかには信頼性に疑問符が付き、再販価値が低くなるものや、時代遅れのデザインや技術を採用しているものもある。現在の平均的なモデルは ...

  • 中国、トランプに対決姿勢 「iPhoneが売れなくしてやる」と宣言

    Parmy Olson , FORBES STAFF

    ドナルド・トランプは選挙運動中に様々な主張を米国民にアピールしたが、11月13日にオンエアされた米CBSの番組「60 Minutes」では、その詳細についてあまり多くを語らなかった。「中国は通貨操作を行なっており、対抗措置として中国製品に45%の関税を課す」という彼の公約が、果たして実行に移されるか ...

  • 2021年「アップル超え」狙う中国ファーウェイ AIスマホ開発に全力

    John Kang , FORBES STAFF

    大手スマホメーカーにとって、2017年の最大のテーマは人工知能(AI)だ。韓国LGは最新スマホ「G6」にグーグルアシスタントを採用する可能性が高く、サムスンは「Galaxy S8」に独自AIアシスタントを搭載する予定だ。また、ファーウェイの「Mate 9」は、スマホとして初めてアマゾンのAlexaに ...

  • 1位はあの街 日本を面白くする「イノベーティブシティ」ベスト10

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    独創的なまちづくり、持続可能なビジネス─未来を見据え、革新的な挑戦を続ける都市はどこか。"地方特集"のフォーブス ジャパン6月号(4月25日発売)でアドバイザリー・ボードを務めた17人が投票を行い、ベスト10を決定した。1位 福岡県福岡市水源に乏しく、工業用水を確保できないため、工業都市になることを ...

  • ゲーム好きならソニー「PS4 Pro」を今買うべきと断言できる理由

    Paul Tassi , CONTRIBUTOR

    今年のブラックフライデーでは多くのゲーム機が大特価で販売されたが、筆者が一押しするのはこれらのお値打ち品ではなく、どの小売店でも一切値引きされることのなかった「PS4 Pro」だ。セールでは「PS4スリム」をはじめ、ゲームソフトとセットで250ドルで販売されるケースが目立った。これに対し、PS4 P ...

  • 「アジアの富豪一族資産ランキング」発表、日本は二家族がトップ50入り

    Keren Blankfeld , FORBES STAFF

    フォーブス アジアは11月9日、「アジアの富豪一族資産ランキング」を発表した。2度目の発表となるランキングのトップは、昨年に続きサムスンの李一族。上位10家族の顔触れにはほぼ変わりがないものの、順位には変動がみられた。【昨年のランキング】また、日本からはサントリーを経営する佐治家が18位に、森ビルの ...

  • 任天堂「ミニスーファミ」が年末発売か 公式発表を準備中説

    Curtis Silver , CONTRIBUTOR

    任天堂は、発売が噂される「ミニスーパーファミコン」(SNES Classic Edition)について沈黙を守っている。関係者の多くは、同社が「ミニファミコン」(NES Classic Edition)の生産を中止したのは、ミニスーパーファミコンを発売するためだと考えている。いざ発売となった場合、懸 ...

  • グーグル、音楽配信でサムスンと提携 利用者数を一気に拡大

    Kevin Murnane , CONTRIBUTOR

    4月22日に発売された「Galaxy S8」とS8+を皮切りに、今後発売される全てのサムスンのデバイスでGoogle Playミュージックがデフォルトの音楽再生およびストリーミングのサービスになる。しかも、サムスンの新しいスマホやタブレットを買うと、3か月無料でGoogle Playミュージックを試 ...

  • 男性も女性も虜に なぜ今「モグラ女子」がウケるのか?

    「女子学」研究家 山田茜 , CONTRIBUTOR

    「モグラ女子」という言葉、ご存知ですか?「モデル」+「グラビア」=モグラ。女性誌などのファッションモデルとしても、男性誌のグラビアとしても活躍している女性のことを指します。モグラというと地中にいたり丸っこいビジュアルだったりと、決して素敵なイメージではありませんが「モグラ女子」は、なんとも華やか! ...

  • ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー、環境性能で2年連続トヨタ車を選出

    Jaclyn Trop , CONTRIBUTOR

    ニューヨークで4月23日まで開催された「ニューヨーク国際オートショー」で、世界23か国の自動車ジャーナリストら75人の審査員が選ぶ今年の「ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー(WCOTY)」各賞の受賞モデルが発表された。同賞はカナダ・トロントに拠点を置く非営利団体「ワールド・カー・アワーズ(WCA)」が ...

  • バーチャルメイクで若い消費者を実店舗に エスティ ローダーがアプリと提携

    Great Speculations , CONTRIBUTOR GROUP

    高級化粧品メーカーの米エスティ ローダーは先ごろ、スマートフォンの画面でメイクアップが試せるアプリ「YouCam Makeup(ユーカム メイクアップ)」との提携を発表した。これにより、実店舗を訪れる若い世代の消費者を増やしたい考えだ。デジタルとリアルタイムの経験を巧みに組み合わせることで、自社ブラ ...

  • 管理職をより良いリーダーにするたった1つの質問

    Jeff Kauflin , Forbes Staff

    管理の仕事は思うより大変だ。初めて管理職になる人はその難しさに驚き、経験豊富な管理職もチームの生産性を高める方法を常に模索している。人事関連ソフトウエアを開発する会社ハイグラウンド(HighGround)は新たにまとめた報告書の中で、多くのリーダーが見落としている自己改善のための機会を指摘している。 ...

  • 自撮り中の事故死が増加 75階建て屋上で宙づりの露モデルに批判

    Bruce Y. Lee , CONTRIBUTOR

    有名になろうとして撮影していた写真で、命を落とすこともある。また、危険な写真の投稿により、インターネット上で批判にさらされることもある。アラブ首長国連邦のドバイを訪れていたロシアのモデル、Viktoria Odintcovaは当局から、地上約300m、75階建ての「カヤンタワー」の屋上で許可を取らず ...

  • Xboxリーダーが語る「ゲームの長寿化」と家庭用ゲーム機の未来

    Erik Kain , CONTRIBUTOR

    フィル・スペンサーがマイクロソフトに入社したのは1988年。同社が設立されてから13年後のことだった。その13年後の2001年に初代Xboxがリリースされた。現在Xboxの事業責任者を務めるフィル・スペンサーがゲーム開発者向け情報サイト「Gamasutra」とのインタビューで、家庭用ゲーム機の未来に ...

  • SNS時代でも、メールがやっぱりすごい理由

    増谷 康 , CONTRIBUTOR

    メールを使う機会が減ったと感じることはないだろうか。LINEにフェイスブックメッセンジャー、WhatsApp、スナップチャットと、メールに代わる手軽な連絡手段がいくつも登場した。またSlackやChatWorkなど、職場でのコミュニケーションにチャットを導入する企業も増えている。メールはいずれ廃れて ...

  • 2016年「世界で最も売れたアルバム」はビヨンセ

    Hugh McIntyre , CONTRIBUTOR

    国際レコード産業連盟(IFPI)が4月25日に発表したグローバル・ミュージック・レポートによると、2016年に世界で最も売れたアルバムはビヨンセの「レモネード」だった。このビヨンセの6枚目のソロアルバムは250万枚を売り上げた。ビヨンセのソロアルバムすべてがビルボード200で1位に輝いている。僅差で ...

  • 中国人が神と崇める意外な家庭薬、日本の「神薬」10選

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    新ウナコーワクール(興和)、新ビオフェルミンS(ビオフェルミン製薬)、大正漢方胃腸薬(大正製薬)、イブA錠(エスエス製薬)…。どこの家庭にもありそうな常備薬が、アジアからの観光客に大人気だ。実は、家電量販店やドラッグストアでの“爆買い”の先駆けは、台湾からの旅行 ...

  • ネットフリックスを追撃? アマゾン「動画事業」の成長戦略

    Quora . , CONTRIBUTOR

    調査会社Parks Associatesのデータでは米国ではブロードバンド利用世帯の約半分がネットフリックスに加入している。動画ストリーミング分野でネットフリックスを追撃するのがアマゾンで、ブロードバンド契約世帯の約4分の1がアマゾンプライムに加入している。アマゾンがネットフリックスに打ち勝つために ...

  • サラダがもたらす「死の危険」? 健康的な食品が肥満を招く2つの理由

    Peter Ubel , CONTRIBUTOR

    ダイエットのために、ステーキではなく健康的なサラダを選んでいる人もいるかもしれない。だが、それは自分にダブルパンチを与える行動かもしれない。まず、サラダは恐らくあなたが考えている以上に高カロリーだ。例えば、カジュアルレストランの米アップルビーズ(Applebee’s)が提供する「グリルド ...